シートの使用状況を一覧表示した Excel または CSV ファイルは、シートの使用状況レポートのページから直接ダウンロードできます。
- Autodesk account にサインインします。
- [レポート] > [シートの使用状況]を選択します。
- エクスポートするチームと日付範囲を選択します。
- [エクスポート]を選択します。
- サイド パネルで、レポートを Excel または CSV ファイルのどちらでダウンロードするかを選択します。
- エクスポートが開始され、ファイルの準備が整うと、システムで自動的にダウンロードされます。情報のポップアップを閉じると、レポートのエクスポートが続行されます。
- エクスポートしたすべてのデータは、Autodesk Account の[レポート] > [エクスポート]またはブラウザの既定のダウンロード フォルダからアクセスできます。
- アカウントのエクスポート履歴に最近のエクスポートが表示されます。このページからレポートのダウンロードや削除を実行できます。ユーザーがエクスポートを開始した場合は、このページでレポートを表示できます。
注: セキュリティの維持とストレージ管理のため、過去のエクスポートは 14 日後に自動的に削除されます。
サブスクリプションの使用状況データをスケジュールする
シートの使用状況レポートのスケジュールを設定すると、レポートがダウンロードできるようになると自動的にメールが届きます。このプロセスは、使用状況、シート、トークンのレポートで同じように機能します。
変更のお知らせ: [レポート] > [エクスポート] > [使用状況](日付範囲付き)のシートとトークンの使用状況を組み合わせたエクスポートファイルは、2026 年に廃止される予定です。上記のシート使用状況のエクスポートと同様に、シートの使用状況とトークンの使用状況は、個別の 2 つのエクスポート ファイルで確認できます。[シートの使用状況]ページと[トークンの使用状況]ページをエクスポートに使用していない場合は、それらの内容を把握し、できるだけ早く組織で個別のファイルに移行することをお勧めします。
エクスポートされたデータの詳細については、書き出しデータ フィールドを参照してください。