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Autodesk Platform Services

Autodesk Platform Services の詳細を見る

デザインと創造のためのデータ駆動型 API

構築とスケール

オープンスタンダードの API とサービス

設計・製造データを活用します。オートデスクの API とツールを使用して、ダッシュボード、デジタル ツイン、部門間の統合などのカスタム ソリューションを構築します。

つながったデータ環境

設計・製造のデータでイノベーションを実現

Autodesk Platform Services API を使用すると、設計・製造のデータをクラウドで一元管理し、サイロ化を解消できるため、適切なデータを適切なタイミングで適切な関係者に提供できます。

インサイト

APS で AI を強化

ジェネレーティブ AI、エージェント システム、MCP のいずれを使用して構築する場合でも、APS は最先端のインテリジェンスをアプリケーションに統合するためのツールを提供します。

構築とスケール

オープンスタンダードの API とサービス

設計・製造データを活用します。オートデスクの API とツールを使用して、ダッシュボード、デジタル ツイン、部門間の統合などのカスタム ソリューションを構築します。

つながったデータ環境

設計・製造のデータでイノベーションを実現

Autodesk Platform Services API を使用すると、設計・製造のデータをクラウドで一元管理し、サイロ化を解消できるため、適切なデータを適切なタイミングで適切な関係者に提供できます。

インサイト

APS で AI を強化

ジェネレーティブ AI、エージェント システム、MCP のいずれを使用して構築する場合でも、APS は最先端のインテリジェンスをアプリケーションに統合するためのツールを提供します。

Autodesk Platform Services クラウド API

開発者ハブを作成して、Autodesk Platform Services (APS) API を使用します。

詳細はこちら

無料

前払い

有料プラン

従量課金制

有料プラン

無料

含まれるもの:

すべてのクラウド API へのアクセス(API には毎月の制限があります)

前払い

有料プラン

含まれるもの:

すべてのクラウド API へのアクセス(一部の API には使用料がかかります)

従量課金制

有料プラン

含まれるもの:

すべてのクラウド API へのアクセス(一部の API には使用料がかかります)

無料

最適な用途:

実験と概念実証の作成。非商用目的。

前払い

有料プラン

最適な用途:

事前購入の Flex トークンを使用する予測可能な使用状況および予算管理。詳細はこちら

従量課金制

有料プラン

最適な用途:

前払いなしでの柔軟かつ動的なスケーリング。

無料

無料

無料ティアでの残高がなくなったら、有料ティアに切り替えます。残高は毎月更新されます。

前払い

有料プラン

/ トークン(最小)

最小購入単位がより手軽に

カート内でトークンの数量を調整できます。サービスの中断を回避するため、十分なトークン残高があることを確認してください。

従量課金制

有料プラン

現在

API の使用状況に基づいて毎月請求されます。使用状況データは Autodesk Account で確認できます。

Autodesk Platform Services API

データ、チーム、ワークフローをつなぐカスタム ソリューションを構築できます。

APS の使用例を見る

company logo

Forma との統合による AI を活用したレンダリングにより、創造性と意思決定が向上しました

Veras と Forma を統合することでレンダリング時間が短縮され、2 週間かかっていたレンダリングが 30 秒以内で生成されるようになったという声がクライアントから寄せられています
company logo

リアルタイム データへのアクセスにより、データの収集に要する時間が数ヵ月から数分に短縮されました

APS 認定パートナーである nCircle Tech は、AEC データ モデルを利用したダッシュボードに Power BI を接続し、さらに ChatGPT を合わせて利用できるようにしました。
company logo

Suissetec キャンパスのデジタル ツインで教育の場を変革

ioLabs は APS ビューアと ESRI テクノロジーを組み合わせ、業界に BIM と GIS の大規模な統合の新たな基準を打ち立てました。

ご不明な点はございますか?答えが見つかります。

Autodesk Platform Services(APS)は、オートデスク ソフトウェアの拡張とカスタマイズを支援する開発者向けエコシステムです。APS が提供する API やサービスでは、3D モデルを Web ブラウザで表示したり、ワークフローを自動化したり、設計・製造データと連携するカスタム アプリケーションを作成したりできます。開発者にも、オートデスク ソフトウェアの拡張を始めたばかりの方にも、APS はそれぞれのニーズに合ったソリューションを構築するためのツールを提供します。

Autodesk Platform Services API を使用すると、設計・製造データを活用するアプリケーションを構築できます。アプリケーションの例:

  • 3D ビューア

  • デジタル ツイン

  • ダッシュボード

  • 部門間の統合

  • コンフィギュレータ

  • カタログ

  • AR/VR

  • 自動化

  • AI を活用したソリューション

お客様事例で、未来を切り拓く Autodesk Platform Services の活用方法をご覧ください。

Autodesk Platform Services は、設計・製造データを使用するすべての利用者を対象としています。ソフトウェア開発者によって構築された強力なアプリケーションは、建築設計者、建物オーナー、エンジニア、プロダクト デザイナーなどに直接的なメリットをもたらします。

まず、無料または有料のサービスのいずれかに登録する必要があります。次に、Autodesk Platform Services の Web サイトにアクセスして開始します。

Autodesk Platform Services は、3D 設計、エンジニアリング、建設、エンターテインメント ソフトウェアの分野で専門知識を有し、35 年以上にわたって業界をリードしてきた唯一の企業による開発者向けのツールやリソースを備えており、BIM(ビルディング インフォメーション モデリング)、製造、CAD(コンピュータ支援設計)、PLM(製品ライフサイクル管理)向けの SaaS(サービスとしてのソフトウェア)を提供します。また、オートデスクの製品やソリューションに利用されているものと同じ基盤のクラウド サービスと IT インフラストラクチャ上で実行されます。

Autodesk Platform Services には一連の RESTful API が含まれています。そのため、お好みの開発言語とツールを使用できます。また、Forge Viewer はクライアント側の JavaScript コンポーネントであるため、JavaScript API を公開します。

  1. オートデスクでは、製品ライフサイクル全体を通じて安全な開発手法に従い、製品にセキュリティを組み込んでいます。これにより、脅威に対するレジリエンスの高い製品を構築できるとともに、攻撃者がエクスプロイトを開発するのが困難になるため、お客様とその資産を保護できます。

  2. オートデスクでは、積極的な監視と脅威インテリジェンスを用いて、オートデスクのクラウドに対する脅威を検出して封じ込めます。

  3. 効果的な対策によってお客様のリスクを低減しています。どれほど厳格に防御を構築しても、攻撃者はその防御を突破する方法を見つける可能性があります。オートデスクはセキュリティの弱点に優先順位を付けて対処し、脅威を迅速に排除できるよう積極的に取り組んでいます。また、お客様とのコミュニケーションの透明性を高め、お客様がご自身を守るための措置を実行できるようにすることは、製品セキュリティにおける重要な要素です。

  4. オートデスクは業界の規制や基準を遵守しています。サードパーティによる証明を使用し、適切な要素とアクティビティに注力して環境の保護に努めるように徹底しています。真に優れたセキュリティを追求すれば、コンプライアンスは自然とついてくるというのがオートデスクの理念です。

弊社のセキュリティ慣行の詳細については、Autodesk Trust Center を参照してください。安全なアプリケーション開発の詳細については、RSA カンファレンス プレゼンテーションを参照してください。

Autodesk Platform Services のアカウントは全世界でご利用いただけます。API の一般提供状況は、地域によって異なる場合があります。詳細については、API のドキュメントを参照してください。

製品に関するサポートを提供しています

支払いの柔軟性から常時オンのサポートまで、優れたカスタマー サービスで業務や作業をアシストします。