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開催日時:2026年 11月 20日 (金) 14 : 00 - 14 : 45
配信方法:Zoom Webinar
参 加 費:無料・事前登録制
主催:オートデスク株式会社
建築設計の初期フェーズでは、アイデアスケッチを自由に描き、様々な可能性を追求したい。一方で、時間的な制約は日々強まるばかり。Autodeskは、そんな設計者の皆さまをテクノロジーで強力に後押しします。
設計向けFormaは、Webブラウザさえあれば気軽に使える、直感的なスタディ環境です。敷地を読み、カタチを考え、環境を理解し、計画を具体化する。この一連のサイクルを、AIの力を活用しながら素早く回すことで、より優れた案に到達できます。そして、スタディの成果は自然とBIMにつながります。
設計向けFormaの構成
・Forma Site Design
・Forma Building Design
・Forma Board
本セミナーでは、建築設計事務所アーキ・キューブ様をお招きし、設計向けFormaで敷地条件の整理からプランニング、Revitへの展開までを実践。実際に取り組んだ設計者の声とともに、AI時代の「超速スタディ」の姿をお届けします。BIMをこれから始める方も、日頃から使いこなしている方も。建築スタディの新たな選択肢のご紹介です。
主なアジェンダ
1.設計向けFormaのご紹介
2.アーキ・キューブ様による「超速スタディ」実践
3.Q&A
次のような方におすすめです
・建築のアイデアを、もっと自由に、スピーディに試したい方
・手軽な3Dスケッチ環境をお求めの方
・RevitなどのBIMを活用しながら、初期検討をもっと軽やかに進めたい方
アーキキューブ様BIM活用事例
・BIM図面審査への先陣を切った設計者たち 梓設計×西松建設×アーキ・キューブ
・自社開発の レーザースキャナーを 活用して BIM で住宅改修
・木造戸建住宅でトータルにRevitを活用する 小規模事務所が挑む「木造 BIM」への展開