一部の国では、Autodesk Account のセルフサービス管理機能はご利用いただけません。
アカウントでこれらのオプションが表示されない場合、またはボタン オプションがグレーで表示されている場合は、現時点では、お住まいの国または特定のサブスクリプションでセルフサービス オプションが提供されていません。
サブスクリプションを調整するには、営業チームまたはオートデスク認定販売パートナーにお問い合わせください。
Autodesk Account で管理(ビデオ:2 分 33 秒)
数回のクリック操作でオートデスク製品のサブスクリプションを管理し、カスタマイズできます。Autodesk Account のセルフサービス機能を利用して、いつでも設定を変更できます。1
Autodesk Account で、すべての製品やお支払い方法を管理できます。
[概要]タブで、製品とサブスクリプションの状況をひと目で確認できます。 検索ツールやフィルタ ツールを利用でき、事前アラートで支払いの問題や契約更新にいち早く対応できます。すべてをアカウント内で行えます。
サブスクリプションは、契約更新日の 90 日前から個別に、またはまとめて更新できます。早めに契約を更新するには、購入カートから手続きを進めるか、見積もり(セルフサービスまたはパートナー)を取得して更新できます。また、ニーズに合わせて自動更新設定を調整することもできます。
安全なお支払い方法から、最適なオプションを選択できます。サブスクリプションの契約は 90 日前から更新でき、未決済の請求書もアカウントから直接支払うことができます。
ソフトウェア予算をしっかり管理。1 ヵ月、1 年、3 年の契約期間を、簡単かつ柔軟に調整、変更できます。一部の変更(サブスクリプション期間の切り替えなど)は契約更新時に有効になりますが、その他の変更(シートの追加など)はすぐに反映されます。これにより、請求と日割り計算の価格が適切に反映され、サブスクリプションを常にニーズに合わせて利用できます。
Autodesk Account で設定を管理して、Business Success プランや長期契約でコストを最大限に節約する方法やプランの価値を効果的に利用する方法をご覧ください。
一部の国では、Autodesk Account のセルフサービス管理機能はご利用いただけません。
アカウントでこれらのオプションが表示されない場合、またはボタン オプションがグレーで表示されている場合は、現時点では、お住まいの国または特定のサブスクリプションでセルフサービス オプションが提供されていません。
サブスクリプションを調整するには、営業チームまたはオートデスク認定販売パートナーにお問い合わせください。
この機能は、一部の地域や提供終了製品ではご利用いただけません。アカウントで[シートを追加]オプションが表示されない場合は、サブスクリプションを新規購入し、チェックアウト時に契約終了日をそろえてください。
セルフサービス オプションでは、新規購入や契約更新の見積もりをご自身で作成できます。手順を以下にご説明します。
新規購入の場合:チェックアウト時に、[見積もりに切り替える]オプションを選択します。
契約更新の場合(契約更新期間内):[更新]を選択し、[見積もりを作成]オプションを選択します。
見積もりは電子メールで送信され、Autodesk Account でも確認できます。
はい。対象となるサブスクリプションであれば、いつでもシートを追加できます。シートの費用は、既存のサブスクリプションの残りの期間に基づいて日割り計算されます。追加されたシートには独自のサブスクリプション ID が割り当てられますが、サブスクリプションの次の契約更新日にすべてのシートの契約を更新することになります。
ソフトウェアへのアクセスが突然中断されることのないように、ほとんどのサブスクリプションは自動更新に設定されています。サブスクリプションの自動更新がオンの場合、Autodesk Account に表示されている契約更新日に、新たなサブスクリプション期間の料金が請求されます。 次の契約更新日の前であれば、いつでも自動更新をオフにできます。契約更新日まではソフトウェアとサービスを引き続き利用できますが、新たなサブスクリプション期間の料金は請求されません。最近購入したサブスクリプションをキャンセルして返品する場合は、Autodesk Assistant にアクセスしてください。
オートデスク認定販売パートナーなどからご購入いただいた場合、購入や契約更新の返品およびキャンセル ポリシーは、販売パートナーごとに異なります。Autodesk Account でサブスクリプションの自動更新をオフにできない場合は、ご利用のオートデスク認定販売パートナーに直接お問い合わせください。
サポート ページにアクセスしてセルフサービス リソースを確認できるほか、AI ベースの Autodesk Assistant とのチャットで解決方法を質問したり、必要に応じてサポート エージェントに問い合わせることができます。
はい。ほとんどのサブスクリプションでは、Autodesk Account のセルフサービス機能を利用するか、見積もりを依頼して、期間を変更できます。契約期間の変更は、次の契約更新日から有効になります。
契約期限を統一すると、サブスクリプションの契約更新日を 1 つにそろえられるため、請求と計画が簡単になります。サブスクリプションの契約期限を統一するには、2 つの方法があります。新しいサブスクリプションの契約終了日を既存のサブスクリプションに合わせる方法と、現在のサブスクリプションの契約更新期間中に契約終了日を他のサブスクリプションに合わせて延長する方法です。既存のサブスクリプションを延長する場合は、オートデスクの担当営業またはオートデスク認定販売パートナーにお問い合わせください。
シートを追加した場合:新たなシートの契約期限は、既存の契約更新日に統一され、費用は日割り計算されます。新たなシートには独自のサブスクリプション ID が割り当てられます。一部の製品または国では、シートの追加ができない場合があります。
シートを減らした場合:変更は次の契約更新時に適用されます。
複数年契約のサブスクリプションは年払いで請求されます。新しい複数年契約のサブスクリプションを既存のサブスクリプションと期限統一すると、最初の請求分は、既存のサブスクリプションの次の契約応当日に合わせて日割り計算されます。その後は、残りの各応当日に請求が行われます。契約応当日は、複数年契約のサブスクリプションの年払い請求日、または 12 ヵ月以上に相当する 1 年契約のサブスクリプションの購入または契約更新の請求日のことです。
同じ契約更新日に統一したいサブスクリプションが 2 つ以上ある場合は、オートデスク認定販売パートナーまたはオートデスクの担当営業にサポートを依頼してください。
既存のサブスクリプションの契約期限を統一する場合の延長のガイドライン:
サブスクリプションを延長する場合、契約終了日がその時点以降であるサブスクリプションに合わせて統一する必要があります。過去の契約期限の日付に統一して払い戻しを受けることはできません。
サブスクリプション ステータスを[キャンセル済み]に変更することはできません。
統一の基盤となる製品が契約更新の対象である(更新終了ステータスではない)ことが条件となります。
サブスクリプションは、既存のサブスクリプションの契約終了日に合わせて延長されます。
1 年または 3 年契約のサブスクリプションの場合、延長は、契約取引日から最大 39 ヵ月、またはサブスクリプション開始日から最大 36 ヵ月のどちらか短い方が認められます。契約取引日とは、認定販売パートナーが見積もりを作成した日のことです。
1 セルフサービス機能は、一部の地域ではご利用いただけない場合があります。