学生の皆さまは、このガイドに従って手続きを完了してください。オートデスク エデュケーション プランを通じて、無償ソフトウェアをご自宅のコンピューターにインストールしてご利用いただけます。次の各状況に応じて、該当する手続きを行ってください。
手続きの途中でサポートが必要になった場合は、対応するリンクをクリックして詳細を確認してください。
学生の皆さまは、教員から割り当てられなくても、オートデスクの無償ソフトウェアをご自身で入手することができます。そのためには、次の手順に従って学生用アカウントを作成し、オートデスク エデュケーション プランの利用資格の認証手続きを行う必要があります手順:
注: 利用資格の認証手続きでは、利用資格を証明する追加書類の提出を求められることがあります。プロファイル情報が正しいか、学校に提供している情報と一致しているかを確認してください。プロファイル情報を後で変更することはできません。
注: ブラウザでサインイン後、ソフトウェアに戻るには[製品に移動]をクリックすることが必要な場合があります。
エデュケーション プランのソフトウェアを継続的に利用するためには、教育機関限定ライセンスを毎年更新する必要があります。 自分のライセンスの有効期限は、「教育機関限定製品」ページで確認できます。 サインインすると、ページ上部の通知バナーに更新日が表示されます。また、ライセンス有効期限の 30 日前にオートデスクから電子メールの通知が届きますので、定期的に電子メールも確認するようにしてください。
オートデスク教育機関限定ライセンスの更新方法については、「教育機関限定ライセンスの更新」を参照してください。
注: 有効期限が切れる前に更新できなかった場合は、製品が既にインストールされている場合でも、引き続き使用するためには教育機関限定ライセンスとサブスクリプションを再開する必要があります。
学生が転校したり中学校や高校を卒業する場合、次の教育機関で使用するためにオートデスク アカウントを保持することができます。大学を卒業する学生は教育機関限定ライセンスの対象ではなくなりますが、オートデスク アカウントを保持することにより、データやファイルを保持することはできます。
新しい教育機関に移った際、オートデスク アカウントの電子メール アドレスが学校の電子メール アドレスであり、SSO を使用してログインしていない場合は、Autodesk Account (英語)で電子メール アドレスを変更できます。次回、利用資格のためにご自身の情報を提出する際は、新しい教育機関の電子メール アドレスが認証に使用されます。確認プロセスの成功率を高めるために、新しい教育機関の電子メール アドレスを使用することをお勧めします。
卒業して教育機関限定ライセンスの資格がなくなった場合でも、オートデスク アカウントを引き続き有効なまま維持し、
オートデスク製品を購入して既存のファイルやデータを使用することができます。オートデスク アカウントの電子メール アドレスが教育機関の電子メール アドレスである場合は、Autodesk Account (英語)で電子メール アドレスを変更できます。
オートデスク アカウントの電子メール アドレスに個人用の電子メール アドレスを使用している場合は、アカウントの電子メール アドレスを変更する必要はありません。
Assistant が回答を見つけたり、担当者に連絡するお手伝いをします。
オートデスクではどのようなサポートが提供されますか?
ご利用可能なサポートの種類は、サブスクリプションのプランによって異なります。現在のプランでご利用可能なサポート レベルをご確認ください。