工学院大学 教育ストーリー

設計から製造までを 一気通貫で学ぶ時代へ

工学院大学

先端ものづくりとスマートファクトリーを生かした実装型教育モデル

工学院大学では、5軸加工に代表される先端ものづくりやスマートファクトリーに早期から触れ、設計から製造までを自ら動かす独自の教育プログラムが展開されています。

Fusion を活用した分断のない実装型の学びによって、学生は「つくる力」だけでなく、現場で判断し改善する力を身につけています。その成果は、世界最高峰のソーラーカー大会での完走という形でも現れました。国内外から注目を集めるこの教育モデルは、どのように学生の成長を後押ししているのか。実践の裏側に迫ります。

CAD/CAM/CAE/PCB を統合したソフトウェア Autodesk Fusion
学生・教職員は無償利用可能