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Autodesk Product Briefing    CS500263
BIMモデルのさらなる活用:ニーズに合わせて必要な情報に“味付け(コンディショニング)“ して 活用しましょう
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説明

作成したBIMモデルを十分に活用していますか?干渉チェクや視覚的なシミュレーションといった活用範囲にとどまって、もったいないと感じていませんか?BIMモデルをもっと活用したいが、BIMソフトウェアを習得するにはハードルが高いと感じているユーザーに、クラウドベースのAssembleでBIMモデルから、ニーズに合わせてコンディショニング=味付けして、業務で活用できるようになりましょう。例えば、材料、部材、型番、タイプ、工区、進捗ステータスといったニーズ合わせて構成、フィルター、色分けして積算、工程・進捗管理などにBIMモデルを活用展開しましょう。味付けされたBIMモデルを活用することで、より視覚的、効果的、効率的、経済的にプロジェクトを支援します。

Key Learnings

  • BIMモデルをAssembleにパブリッシュして、ブラウザーでBIMモデルを扱えるようにします。
  • BIMモデルから数量を拾い出し、積算に活用します
  • BIMモデルを工程管理に活用します
  • Assembleのモバイルアプリで現場からもアクセスし、進捗管理。さらに視覚化します

スピーカー

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