複雑な土木インフラ・エンジニアリング プロジェクトの設計、最適化、解析に対応する統合ツール
複雑な土木インフラ・エンジニアリング プロジェクトの設計、最適化、解析に対応する統合ツール
最長 30 日間の返金保証
年間サブスクリプションで節約
柔軟かつ安全に購入
Autodesk Civil 3D は、土地開発、上下水および交通のインフラ プロジェクトの計画、設計、実施に用いられる、土木エンジニアリング対応の CAD ソフトウェアです。図面の比較、サーフェスのグレーディング、鉄道と高速道路のコリドーのモデリング、排水システムの解析、モデルベースの環境におけるドキュメントの作成など、タスクを自動化して生産性を向上させる機能が含まれています。
土木エンジニア、土木設計者、インフラ専門家(交通、用地開発、水関連プロジェクトに従事する方々)は、Autodesk Civil 3D を活用して、複雑な土木インフラプロジェクトの設計、解析、およびドキュメントを効率的に行っています。
Autodesk Civil 3D のサブスクリプションでは、3 つ前までのバージョンをインストールして使用できます。ダウンロード可能なバージョンは、サブスクリプションのご購入後に Autodesk Account に一覧表示されます。サブスクリプションをご利用のお客様がアクセスできる過去のリリースもご参照ください。
個人ユーザー向けおよび管理者向けのダウンロードおよびインストール手順をご用意しています。ご利用可能なダウンロードは オートデスク アカウント に表示されます。製品を検索し、バージョン、プラットフォーム、言語、ダウンロード方法を選択します。詳細については、オートデスク サポートを参照してください。
Autodesk Civil 3D のサブスクリプションでは、最大 3 台のコンピュータにインストールできます。ただし、指名ユーザーがソフトウェアにサイン インして使用できるのは、一度に 1 台のコンピュータのみです。詳細については、ソフトウェア使用許諾契約を参照してください。
無償体験版のソフトウェアを起動し、無償体験版画面で[購入する]をクリックするか、こちらからAutodesk Civil 3Dを購入できます。購入時には、体験版のサイン インに使用したものと同じ電子メール アドレスとパスワードを入力します。詳しくは、「無償体験版からサブスクリプションに変換する」を参照してください。
年間の Civil 3D サブスクリプションの費用は {{price.CIV3D.1year}}、月間の Civil 3D サブスクリプションの費用は {{price.CIV3D.month}} です。3 年間の Civil 3D サブスクリプションの費用は {{price.CIV3D.3years}} です。ご利用頻度が低く、従量課金制オプションにご関心のある場合は、www.autodesk.com/jp/flex をご覧ください。
はい。学生や教員の皆さまは、1 年間無償でオートデスクの製品とサービスにアクセスできる教育機関限定ライセンスをご利用いただけます。このライセンスは、利用資格を満たしている間は更新してご利用を継続できます。詳細はこちら。
Autodesk Civil 3D は Microsoft® Windows® で動作します。詳細については、Civil 3D の動作環境をご参照ください。
Autodesk Civil 3D は、土木エンジニアリングの設計、解析、ドキュメント作成のためのツールを提供します。地形・地表のモデリング、道路や鉄道のコリドー設計、排水設備網の計画、設計図書作成などのワークフローをサポートします。Civil 3D は BIM や GIS のワークフローもサポートしており、プロジェクト チームは実環境のデータを活用してプロジェクトを進め、動的な 3D モデルベースの設計環境で作業できます。
Autodesk Civil 3D には、AI を活用してタスクを自動化し、製品内ガイダンスを提供する機能が含まれています。Autodesk Assistant は、要約した回答、手順説明ガイド、関連ドキュメントへのリンクなどとともに、会話形式でサポートを提供します。機械学習ベースの分析など、その他の機能は、複雑な測量データで作業する際の一貫性向上に寄与します。これらの機能は、設計プロセスの支援だけでなく、結果検証にもご利用いただけるよう設計されています。
はい。Autodesk Civil 3D は BIM および GIS ワークフローと統合し、設計と実環境のコンテキストを結び付けます。Autodesk Connector for ArcGIS を使用すると、Esri ArcGIS® と Civil 3D や InfraWorks などのオートデスク設計アプリケーションのライブ接続を維持できます。
チームは、Forma Design Collaboration(旧 BIM Collaborate Pro)や Forma Data Management(旧 Autodesk Docs)を利用して、作業分野間で調整された設計データを共有できます。これらの機能は、インフラ プロジェクト全体にわたって情報に基づいた計画、設計、分析を支援します。
Forma Data Management Essentials はクラウドベースのプロジェクト ワークスペースであり、AECO チームが一元化されたクラウド ワークスペースでプロジェクト ファイルを管理、整理、共有できます。ドキュメントの保存、図面やモデルの表示、マークアップ、指摘事項の追跡など、クラウドベースのデータ管理とコラボレーションのコア機能を提供します。また、AutoCAD、Revit、Civil 3D のワークフローを連携させることで、チームやフェーズを問わず一貫性のあるプロジェクト情報に簡単にアクセスできます。
Forma Data Management Essentials は、サポートされているバージョンの AutoCAD、Revit、Civil 3D を使用して作業する製図者、デザイナー、建築家、エンジニア、請負業者、およびその他の方々を対象としています。シンプルなクラウド接続環境でプロジェクト データを管理し、共同作業を行うためのソリューションとして最適です。
Forma Data Management Essentials には、一元化されたストレージ、ブラウザベースの図面とモデルの表示機能、マークアップ、指摘事項の追跡、制限付き共有といった、クラウドベースの主要なドキュメント管理機能、コラボレーション機能が含まれています。
Forma Data Management には、Forma Data Management Essentials のすべての機能に加え、ドキュメントの承認、メタデータに基づくワークフロー、自動化、インサイト、API アクセスなどの高度な機能が含まれています。
Forma Data Management Essentials は、AECO チームが業務を円滑に進めるためのシンプルな開始地点になるよう設計されています。Forma Data Management は、より高度なプロジェクト管理とワークフローをサポートします。
支払い方法の柔軟性から常時のサポートに至るまで、卓越性をお約束いたします。