Autodesk Tandem は、建物施設の計画、設計、建設、運用の方法に変革をもたらしています。
Autodesk Tandem は、建物施設の計画、設計、建設、運用の方法に変革をもたらしています。
*米国式の 10 億単位
Autodesk Tandem の用途は何ですか?
Tandem は、すべての建物データを豊富な 3D デジタル ツインに一元化します。これにより、施設運用者は明確な可視性、情報へのすばやいアクセス、ほぼリアルタイムのインサイトを得ることができます。これにより、よりスマートで迅速な意思決定が可能になり、アセットと施設のパフォーマンスを最適化して、リスクを軽減できます。利用開始からすぐに運用効率を向上させることができます。
Autodesk Tandem はどのようなユーザーを対象としていますか?
Autodesk Tandem は、施設運用担当者だけでなく、AEC 企業のプロジェクト マネージャー、建築家・設計者、エンジニア、請負業者、施工管理者、VDC マネージャー、BIM マネージャーなど、幅広い専門職ユーザーに利用されています。プロジェクト ライフサイクルの固有のニーズと役割に対応します。
Autodesk Tandem と Tandem Connect の違いは何ですか?
Autodesk Tandem はデジタル ツイン プラットフォームです。Tandem Connect は、ローコードのドラッグ アンド ドロップ環境でデータ接続を可能にし、Autodesk Tandem を拡張する別個のオファー製品です。
利用可能なオートデスク リージョン サービスについて教えてください。
Tandem では、施設の対象コンテンツは、主にEU、オーストラリア、または米国(US)のリージョン サービスに保存できます。
対象コンテンツのホスト先の決定に関する詳しい情報やガイダンスが必要な場合は、オートデスク リージョン サービスに関するよくある質問(FAQ)で詳細をご確認ください。
Autodesk Tandem の価格について教えてください。
Autodesk Tandem には、使用量ベースの価格モデルが採用されています。ユーザ単位ではなく使用量を購入するため、デジタル ツインの規模や複雑さに応じて費用を調整できます。
Autodesk Tandem で使用される主要な用語の定義について教えてください。
「アセット」とは、Autodesk Tandem のデジタル ツインを構成する重要なオブジェクトを意味します。これらの個々の物理オブジェクトは、メタデータやドキュメントへのリンク、他のアセットとの関係、1 つ以上のストリームへの接続、Autodesk Tandem またはサードパーティのシステムから取得される履歴データを含むがこれらに限定されない追加データによって拡張されます。空間、システム、接続、およびアセット タイプは、アセットとはみなされません。
「ストリーム」とは、ユーザーが指定した頻度で記録され、ユーザーが指定した保持期間にわたって保存されるデータ ポイントを意味します。
「頻度」とは、ユーザーが指定した 1 時間あたりの読み取り回数を意味します。
「ストリーム期間」とは、ユーザーが指定した月数または年数を指します。
「データ ポイント」は、温度や振動など、物理デバイスやセンサーから取得された単一の測定値で、Autodesk Tandem に送信され、ユーザーが指定した頻度で時系列に記録され、指定の保持期間のストリームに保存されます。データ ポイントは、データが収集される頻度と Tandem に保存される期間に基づいて計算されます。
「ファシリティ」とは、Revit ファイル、IFC ファイル、その他のサポートされている設計形式など、1 つ以上のデータ ソースを読み込んで作成される、Autodesk Tandem 内のデジタル ツインを指します。
「ユーザー」とは、「読み取り」、「編集」、「管理」、または「アカウント管理者」の権限でアカウントに追加された承認ユーザー、または「読み取り」、「編集」、「管理」の権限でファシリティに追加された承認ユーザーを指します。
「モデル」とは、建物の一部(構造、MEP、建築など)を表す、1 つの特定の BIM ファイルのことです。
柔軟な支払い方式から常時対応のサポートまで、卓越したサービスをお届けいたします。
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